国内外でのナイトロックスダイビングやSPコース受講に参加される機会をお持ちでしたらご、ご自身のレギュレターを通常のオーバーホール時に合わせて、
合理的に「ナイトロックス対応仕様 (EANx40以内)」にチューンナップすることをお勧めいたします!

現在では「酸素濃度が40%以下のものでしたら通常のレギュレターのまま使用できる」という実績が世界のスタンダードとなっていますが、それでも各国や地域で定められた法律、条令などを遵守しなければならないでしょう。

EANx40を超えるガスなどを使用しない、一般的な「ナイトロックスダイビング」「エンリッチドエアーダイビング」に限定されるのでしたら、酸素クリーニングまでは必要としない、当方で推奨するナイトロックスクリーニングがより現実的で合理的かと推奨いたします。

■作業代金 通常OH代金 +  \2,100-
■作業内容           ※一部酸素対応Oリング類に変更
          ※酸素対応グリスの使用

          ※オイルフリー洗浄液の使用

【オーバーホール料金】            【酸素クリーニング】


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